立川で『交通事故』で弁護士なら【弁護士法人心 立川法律事務所】まで

交通事故被害相談@立川

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選ばれる理由一覧はこちら

立川で交通事故にお悩みの方もご相談ください

こちらでは当法人の選ばれる理由についてご紹介しています。交通事故についての相談先をお探しの方は、当法人にお任せください。

お客様相談室

お客様相談室を設置

お客様のお言葉を真摯に受け止め、よりよいサービスを提供できるよう努めています。弁護士への相談が初めてで不安があるという立川の方も、お気軽にご相談ください。

電話相談をご利用ください

事務所にお越しいただかずに相談することが可能です。また、テレビ電話相談であれば、弁護士の顔を見ながらお話しいただけます。

交通事故のご相談

相談料は原則無料ですし、ご相談時に費用を明確にすることで安心してご依頼いただけるようにしています。まずはお気軽にご相談いただければと思います。

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交通事故に関するQ&A

事故対応をする中で疑問に思うことも出てくるかと思います。こちらではQ&Aの形で様々な情報をまとめていますので、気になる内容がありましたらご覧ください。

サイト内更新情報(Pick up)

2026年3月16日

治療

交通事故で通院する際に病院は変更できるのか

交通事故で受傷し、整形外科等の病院に通院している場合、転院したいと考えている方もいらっしゃるかと思います。転院したい理由は様々でしょうが、例えば、通院に不便(距離的な・・・

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2026年2月2日

損害賠償金

交通事故の慰謝料でお悩みの方へ

交通事故の慰謝料は、交通事故によって受けた精神的な苦痛や肉体的な苦痛を金銭に換算したものといえます。精神的な苦痛や肉体的な苦痛は、具体的な金額を算出することが困難です。・・・

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2026年1月8日

後遺障害

むちうちによる後遺障害の慰謝料や逸失利益の相場

交通事故のむちうちで後遺症が残ってしまった場合、目安として慰謝料110万円(最大290万円)に加え、仕事などへの悪影響についても、年収の5%~14%×数年から10年に・・・

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2025年12月19日

後遺障害

後遺障害の逸失利益を正当に受け取るためのポイント

「逸失利益」は、分かりやすくいえば、将来手に入れられるはずだったのに、交通事故に遭ったせいで手に入れられなくなってしまうであろうお金のことです。交通事故でケガをして後遺症・・・

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2025年12月2日

損害賠償金

交通事故における素因減額とは

被害者に事故前から持病や体質上の弱点(素因)があり、それが損害の発生又は拡大に影響した場合、賠償すべき金額を定める際に、当該事由を考慮することができるか、すなわち、・・・

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2025年11月21日

その他

交通事故の加害者から連絡がない場合の対応

交通事故被害にあった場合、通常は、加害者側の任意保険会社から被害者に連絡があり、物的損害や人的損害の対応について説明がなされますが、稀に加害者側の保険会社や加害者本人・・・

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サイト内の更新情報について

当サイトでは交通事故に関する様々な情報を掲載しています。こちらでは直近に更新したものをまとめていますので、参考にしていただければと思います。

お役立ち情報一覧はこちら

様々な情報を掲載

事故の対応をするにあたって情報収集をされている方もいらっしゃるかと思います。こちらから、当サイトに掲載しているお役立ち情報をご覧いただくことができます。

後遺障害に関するご相談

事故で負ったケガが完治せず障害が残ってしまった場合も当法人にご相談ください。こちらのサイトで後遺障害に関する情報を発信しております。

高次脳機能障害は弁護士へ

より専門的な知識が求められる高次脳機能障害についても、当法人の弁護士がしっかり対応いたします。こちらの専用サイトもどうぞご覧ください。

むちうちに関するサイト

交通事故でむちうちになる方も多くいらっしゃいます。そのようなむちうちに関する専用サイトとなっておりますので、お困りの際はご覧ください。

  • 選ばれる理由のご紹介

    当法人はこれまで多くの方にご依頼いただいております。当法人が選ばれる理由についてこちらでご紹介しておりますので、弁護士をお探しの方はご覧ください。

  • 解決実績のご紹介

    当法人がこれまで解決してきた案件の一部をこちらでご紹介しています。

  • 無料サービスを実施

    妥当な賠償額を知りたい方はこちらの無料サービスをご利用ください。

  • 適正等級を診断

    妥当な等級を診断するサービスを行っています。お気軽にご利用ください。

  • 当法人の費用

    少しでも多くの方がご相談いただけるよう費用の安さにもこだわっています。

弁護士紹介へ

当法人の弁護士について

こちらで当法人の弁護士をご紹介しています。各弁護士のご挨拶等もまとめておりますので、参考までにご覧いただければと思います。

スタッフ紹介へ

スタッフも丁寧に対応

ご満足いただける解決を目指し、スタッフもしっかりサポートさせていただきます。こちらからはスタッフ紹介のページをご覧いただけます。

事務所の所在地

立川駅から徒歩2分、また立川南駅からも徒歩2分と、お越しいただきやすい場所に事務所を設けています。こちらから事務所の詳しい所在地などをご確認いただけます。

新着情報

新着情報について

当法人は、平日夜間や土日祝などにも受付を行っておりますが、臨時休業や受付時間の変更がある場合もあります。こちらの新着情報にてご確認ください。

複数の士業等が連携

複数の士業等が連携して対応する体制を整え、幅広いお悩みを適切に解決できるよう努めています。こちらからグループの概要をご覧いただけます。

当法人へのご相談

事前にご予約いただくことで、夜間や土日祝日のご相談も可能です。電話相談にも対応するなど、多くの方が気軽にご相談いただけるようにしています。

どのタイミングで交通事故について弁護士に相談するべきか

  • 文責:弁護士 福島晃太
  • 最終更新日:2026年3月4日

1 なるべく早くご相談ください

弁護士との契約はすぐではなくてもいいのですが、弁護士へのご相談はなるべく早いうちにしておく方がいいです。

なぜなら、通院先、通院頻度、事故後に受けておくべき検査などを適切にしておかなければ、適切な後遺障害等級が認定される可能性が低くなってしまったり、もらえる賠償金が低くなってしまうこともありうるからです。

2 弁護士に相談する≠弁護士と契約

弁護士に相談することで、すぐに弁護士との契約が成立するわけではもちろんございません。

ですから、いつもでお気軽に弁護士にご相談いただきたいです。

3 相談する主なタイミング

⑴ 事故直後

事故直後には、物損のこと、通院先や、通院頻度などのアドバイスを受けておけば、間違った方向にすすまずに、あとで取り返しのつかない事態になることを防ぐことができます。

⑵ 打ち切り前

保険会社がそろそろ治療費を打ち切らせてもらうというような連絡がきたら、弁護士によるアドバイスを聞いてください。

そうすることで、治療費支払い期間の延長ができることもあります。

⑶ 後遺障害申請前

後遺障害申請前には、後遺障害診断書の記載に不備がないかなどのチェックをさせていただきます。

⑷ 後遺障害等級認定の結果判明後

後遺障害等級認定審査の結果がでたら、その結果が妥当かどうかのチェックをさせていただきます。

もし、上位の等級認定の見込みがあったり、後遺障害等級非該当から認定の可能性がある場合には、異議申立てのご案内をさせていただくことになります。

⑸ 示談案の提示があったあと

示談案の提示があったあとは、その金額で妥当かどうか、妥当でないとしたら、妥当な金額はいくらくらいなのかのご案内をさせていただきます。

4 相談しても手遅れなケース

示談書、免責証書、承諾書といったタイトルの書面に署名捺印してしまっている場合には、よほどのことがないかぎり、それ以上、その事件についての賠償金額について争えないことになりますので、弁護士に相談しても手遅れとなるケースがほとんどとなりますので、くれぐれも、金額をまとめる内容の書面には、弁護士に相談する前にサインしないことをお勧めいたします。

交通事故においてなぜ過失割合が重要となるのか

  • 文責:所長 弁護士 福島晃太
  • 最終更新日:2025年9月4日

1 損害賠償額に影響する

交通事故による物的損害や人的損害を計算する際、通常は、過失割合に応じて過失相殺をするため、過失割合は物的損害や人的損害で最終的に受け取れる金額に大きく影響してきます。

また、自分の過失割合に応じて、相手方の損害を負担する必要が生じるため、過失割合は自分の負担する金額にも影響してきます。

そのため、交通事故における過失割合は、重要な要素となります。

2 過失割合の決め方

交通事故の過失割合については事故の類型毎に一定の目安があり、実務上は、東京地裁民事交通訴訟研究会編『民事交通訴訟における過失相殺率の認定基準』(別冊判例タイムズ38号)を参照するのが一般的です。

この基準によれば、例えば、停車している車両Aに後続車両Bが後ろから追突した場合の基本過失割合は、A:B=0:100とされています。

基本過失割合は、事故発生時の道路状況や車両の状況等による修正要素があるので、過失割合が問題となるケースでは、事故時の具体的な状況を確認することが重要となります。

なお、過失割合は、通常、事故当事者双方が協議して決めることになるため、当事者双方の協議が整わない場合には、訴訟や紛争処理センターを通じて判断してもらうこともあります。

3 ドライブレコーダーの重要性

過失割合について、信号無視による衝突やセンターオーバーによる衝突などの場合には、0:100で争いになることはほとんどありませんが、信号のない交差点での事故や車線変更に伴う事故の場合には争いになることが少なくありません。

その際、ドライブレコーダーの映像が残っていると、事故当時の状況を客観的に確認することができ、過失割合の協議が速やかに進むこともあります。

そのため、万一に備えて、ドライブレコーダーを搭載することをおすすめします。

4 過失割合に争いがある場合は当法人へ

当法人は、交通事故案件を集中的に取り扱っており、過失割合を含む様々な問題を解決してきた実績があります。

過失割合でお困りの方は、当法人までご相談ください。

交通事故を弁護士に相談する際の弁護士費用特約

  • 文責:所長 弁護士 福島晃太
  • 最終更新日:2025年4月25日

1 弁護士費用特約について

交通事故における弁護士費用特約は、自動車保険等に付帯している特約で、万一、交通事故被害に遭った場合に、弁護士への相談費用や相手方への損害賠償請求を依頼する場合の弁護士費用等を補償してくれるものになります。

保険会社や契約内容にもよりますが、被保険者1名について、相談費用は上限10万円、弁護士費用等は上限300万円とされていることが多いようです。

弁護士費用特約は、自動車保険の他に、火災保険や生命保険に付帯しているケースもあります。

2 弁護士費用特約を使うメリット

弁護士費用特約を使うと、弁護士への相談費用や弁護士に依頼した場合の弁護士費用は、原則、保険会社が負担してくれるため、被害者の方の自己負担なく弁護士に相談したり、交渉等を依頼したりすることができます。

弁護士費用が300万円を超えるケースは多くありませんので、ほとんどの場合、被害者の方は費用の心配をすることなく依頼することが可能です。

弁護士費用特約を使っても、基本的に、保険料や等級には影響がないため、被害者の方にとって、弁護士費用特約を使うメリットは大きいといえます。

そのため、交通事故被害に遭った場合には、弁護士費用特約が使えるかどうか、早めに保険会社に確認することをおすすめします。

3 弁護士費用特約が使える範囲

「自分が加入している保険には弁護士費用特約が付いていなかった」という方もいらっしゃるかと思います。

保険会社にもよりますが、弁護士費用特約は、交通事故被害に遭った本人の他、同居の家族、別居している一人暮らしの子、同乗者等が使えることもあります。

そのため、交通事故被害に遭った場合には、ご自身の保険の他、家族や同乗者の保険が使えるかどうかも確認してみるとよいでしょう。

4 弁護士費用特約での対応が可能な当法人へ

当法人は、原則、各保険会社の弁護士費用特約の規定に沿った費用で対応することが可能となっております。

また当法人は、交通事故チームを作って、そのチームの弁護士が交通事故案件を集中的に取り扱っており、多くの知識、経験、ノウハウを蓄積しています。

それに加えて、後遺障害認定業務に携わったことのある者も所属しており、後遺障害の申請をサポートする体制も整えております。

交通事故被害でお困りのことがある場合には、どうぞ当法人までご相談ください。

お役立ち情報もご覧ください

交通事故に関する問題は様々です。こちらのお役立ち情報では、事故対応にお悩みの方に役立つ情報をまとめておりますので、ご覧いただければと思います。

お問合せ先について

ご相談の受付は、初めてのお客様専用のフリーダイヤルにて承っております。また、メールフォームからもお問い合わせいただけますので、ご都合に合う方法でご連絡ください。

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交通事故のご相談は当法人にお任せください

交通事故のお悩みに弁護士が対応します

「交通事故の相手方の保険会社とやりとりをしているが、担当者の対応に不満がある」

「まだケガが治っておらず通院を続けたいが、治療費の支払いが打ち切りになると言われてしまった」

「損害賠償金額を提示されたが、これが妥当な金額なのかどうか分からない」

このようなお悩みをお抱えの方は、交通事故に詳しい弁護士に一度ご相談ください。

適切な対処方法が分からないままに話を進めてしまいますと、本来であれば受け取ることができたはずの治療費や慰謝料といった損害賠償金を受け取れなくなってしまうおそれがあります。

交通事故に詳しい弁護士にご相談いただければ、妥当な損害賠償金額の算定や、相手方に対する適切な対応についてのアドバイスをしてくれるかと思いますので、お悩みが生じましたらお早めにご相談いただくことをおすすめいたします。

当法人も、交通事故に関するご依頼に力を入れて取り組んでおりますので、お悩みのある方はお気軽にご相談いただければと思います。

交通事故を得意とする弁護士がサポート

当法人は弁護士の担当分野制を導入しております。

そのため、交通事故のご依頼につきましては、交通事故のご相談・ご依頼を集中して取り扱っているチームの弁護士が担当させていただきます。

一人で幅広い分野を取り扱っている弁護士と比較して、交通事故に関する知識・経験を積み重ねやすい環境にあるため、より良いサポートを期待していただけるかと思います。

また、定期的に研修や情報共有の場を設け、最新の動向やノウハウ等の共有を行っており、迅速かつ適切に問題を解決できるよう努めています。

ご満足いただける解決を目指して尽力いたしますので、交通事故に関するお悩みは当法人にお任せください。

立川にお住まいの方からのご相談もお待ちしておりますので、まずはお気軽にフリーダイヤルやメールフォームからお問い合わせください。

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